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賀茂鶴伝統の味セット-C

価格: ¥1,500 (税込)
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【賀茂鶴を初めて飲む方へ】初めてセット C

※お試し用ですので「包装・のし対応」のサービスはございません。
※「はじめてセット」のクーポン利用はできません。
あらかじめご了承ください。


特別本醸造 超特撰特等酒

ふくよかな香りと程よいコク 伝統の特別本醸造酒

燗酒に最適。賀茂鶴創醸来の伝統の技で醸した本流の日本酒。
広島県の豊かな自然に育まれた酒造好適米だけを吟味し、 丹念に磨き、じっくりと伏流水で仕込みました。
ふくよかな香り、深いコクと濃醇な旨味のある特別本醸造酒です。「賀茂鶴」本流のお酒をご賞味ください。

専門家お墨付きの酒

このお酒は「燗にして美味しいお酒」として、高い評価をいただいております。 燗にして旨い日本酒を専門家が選ぶ大会「燗酒コンテスト」で、2011年から2013年、3年連続金賞受賞。 2011年には最高位である大賞を受賞しました。 その後も2018年と2019年には2年連続で「プレミアム燗酒部門」金賞に選ばれています。

ふくよかな香り、芳醇な旨口

この超特撰特等酒は、様々な料理と気軽にあわせて楽しんでいただけるお酒です。柔らかな飲み口が特徴のこの酒は、冷やでも、燗でもオススメのお酒です。

全国の名店に愛される酒は”晴れの席”に最適です

この超特選特等酒は東京・銀座の「すきやばし次郎」をはじめ、 名古屋・伏見「大甚」、京都・先斗町「ますだ」で長きにわたりお取扱いいただいております。 燗にして旨味が増し、料理の味を引き立たせます。 京都・先斗町「ますだ」の太田晴章さんは賀茂鶴法人設立100周年誌のインタビューで、「どんな飲み方にも料理にも応えてくれる。そんな器の大きいお酒だと思います。」とおっしゃっています。 是非、一度おいしいお料理と一緒にお召し上がりください。

「おうちキャンプ」「キャンプ」にお燗酒

秋から冬にかけては燗酒がおすすめです。「燗酒」は安らぎを感じさせ、ときには 癒しを感じさせるといいます。「キャンプ」や気軽にご自宅でアウトドア気分を味わう「おうちキャンプ」などシーンは様々。お料理の味を引き立てるアイテムとして、楽しんでみてはいかがでしょうか。 是非一度、鍋にお湯を沸かし、その中にお酒を入れたマグカップを漬けて、簡単に燗酒を楽しんでみてください。お燗の魅力にはまるはず。さらに、酒器を変えることで味わいや香りの感じ方が異なるため楽しみ方が一層広がります。

「賀茂鶴が追及する “アマ・カラ・ピン・ウマ”」

賀茂鶴酒造の蔵には1枚の文章が入った額が掲げられています。 表題は「賀茂鶴の品質」。 「色艶淡麗にして優美な香りあり、風味濃く、 しかも軽快な滑らかさをそなえ、甘辛の中庸を得て、 飲みあきしない、賀茂鶴独特の吟醸酒造りの 秘法を駆使した『アマ』『カラ』『ピン』『ウマ』 四拍子揃った名酒。蔵の人が命をかけて造った酒。」 実はこれこそ、代々の杜氏から現在の杜氏まで脈々と受け継がれてきた賀茂鶴の酒の本質。 各蔵の事務所や会所場(休憩所)に飾られたこの額の存在は、杜氏たちが飽くことなく酒造りを自問自答し続けてきた歴史の証です。 「中庸」は、バランスがとれているということ。 主役はお料理、そしてお客様の会話。あくまでお酒は脇役に徹し、お客様が笑顔になっていただくことこそが賀茂鶴の求める味。 これが賀茂鶴を貫く哲学のひとつです。

賀茂鶴本流の味

賀茂鶴酒造創醸以来の伝統の技で醸した、超特撰特等酒。2号蔵の椋田杜氏はいいます。「この特等酒は賀茂鶴の酒造り・酒質の基準だと歴代の杜氏から教えられてきました。」と。ふくよかな香りと芳醇旨口のこのお酒は代々の杜氏からの教えを貫く味わいです。

大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴

料理と楽しめる豊かな味わいの大吟醸酒

優雅な香りと芳醇な味わい。
広島県の豊かな自然に育まれた酒造好適米だけを吟味し、 丹念に磨き、じっくりと伏流井水で仕込みました。
昭和33年、金箔入り大吟醸のさきがけとして発売して以来、「賀茂鶴」を代表する大吟醸酒。 桜の花びら型金箔入。

大吟醸酒の先駆け

これまでの日本酒のイメージを覆した「大吟造 特製ゴールド賀茂鶴・純金箔入り」(後の「大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴」)が発売されたのは、池田勇人総理大臣が所得倍増計画を発表する2年前の1958(昭和33)年。 日本が高度経済成長の活気に満ちあふれる中、新たな日本酒の楽しみを世に問うたのです。暮らしが豊かになり、さらなる次の豊かさを求める人々に「品質も見た目も一つ上」のお酒を提案しました。

すきやばし次郎とゴールド賀茂鶴

東京五輪の翌年、1965(昭和40)年頃から銀座の名店として知られる「すきやばし次郎」をはじめ、様々な飲食店でも愛用されるようになりました。その後も長く愛され続けた「大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴」がさらに脚光を浴びるようになったのが、2014(平成26)年にオバマ米国大統領(当時)来日の際の会食場面です。その舞台となったのは「すきやばし次郎」で安倍首相が「大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴」を手にする姿が話題を呼びました。

桜の花びら型の金箔の由来

特製ゴールド賀茂鶴に入っている桜の花びら型の金箔、実は発売当初は四角でした。1974(昭和49)年に昭和天皇ご夫妻の金婚式が催された際、桜の花びら型に金箔を切り抜いて盃に浮かべて乾杯するよう工夫したことが端緒でした。この時は一枚一枚手作業で、花びらの形に切り飾り、納めさせていただきました。その栄誉は長く賀茂鶴で語り伝えられ、1997年(平成9)年からは市販品にも採用。ゴールド賀茂鶴の金箔は桜の花びら型となり、今に至ります。

晴れの日に父の日に

桜の花びら型金箔の楽しみ方

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