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2021年3月17日、出荷開始



人気の大吟醸・純米大吟醸 贅沢飲み比べ

それぞれのお酒、おすすめするには理由があります!

『大吟醸 双鶴賀茂鶴』
2016年4月、広島で行われたG7外相会談ワーキングディナー、乾杯の酒として使用されました
またIWCをはじめ、国内外の品評会で受賞した大吟醸酒です

『大吟醸 特製ゴールド賀茂鶴』
オバマ米大統領(当時)が召し上がった「賀茂鶴のフラッグシップ」!
銀座の名店「すきやばし次郎」様をはじめ、多くの飲食店様でも愛用される、料理と楽しめる大吟醸酒です

『純米大吟醸 広島錦』
「味わいを大切にした賀茂鶴らしい酒」を求め、2017年に発売しました
広島の素材にこだわり、原料に幻の酒米「広島錦」と賀茂鶴から生まれた「協会5号酵母」を用い醸しました
2019年 Kura Master日本酒コンクールでは金賞受賞した、心地よい爽やかさのある純米大吟醸です

インパクトのある高級感とコンパクトなサイズ

様々なシーンにおすすめです!
手土産や父の日のプレゼントなど様々なパーソナルギフトにおすすめです

「賀茂鶴が追求する “アマ・カラ・ピン・ウマ”」

賀茂鶴酒造の蔵には1枚の文章が入った額が掲げられています。 表題は「賀茂鶴の品質」。 「色艶淡麗にして優美な香りあり、風味濃く、 しかも軽快な滑らかさをそなえ、甘辛の中庸を得て、 飲みあきしない、賀茂鶴独特の吟醸酒造りの 秘法を駆使した『アマ』『カラ』『ピン』『ウマ』 四拍子揃った名酒。蔵の人が命をかけて造った酒。」 実はこれこそ、代々の杜氏から現在の杜氏まで脈々と受け継がれてきた賀茂鶴の酒の本質。 各蔵の事務所や会所場(休憩所)に飾られた この額の存在は、杜氏たちが飽くことなく酒造りを自問自答し続けてきた歴史の証です。 「中庸」は、バランスがとれているということ。 主役はお料理、そしてお客様の会話。あくまでお酒は脇役に徹し、お客様が笑顔になっていただくことこそが 賀茂鶴の求める味。 これが賀茂鶴を貫く哲学のひとつです。

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